現在、まだら熊が使用しているのは、
「アンシュッツ2002CA アルミストック左射手用 

(クリックすれば、大きな絵になります。)


良いアングルなんだけど(^^ゞガンスタンドが、ちょっと邪魔?

名付けて、ヘビードック
(因みに、この銃は、現在のところ「立射専用銃」です。)

何故、こんな名前かというと、めちゃめちゃ重いから・・・。
ルールギリギリまで重くしているので、「ヘビードック」

イメージは、装甲騎兵ボトムズの主メカスコープドック
本来、アルミストック自体のカラーは、シルバーの焼き付け塗装だが、それでは、芸がないので、ダークグリーンに塗装。
上の写真では、銃本体の黒と、アルミストックのダークグリーンが区別つきませんが、実物は、結構、カッコイイ!!

ほとんどノーマルだった以前は、こんな感じ。


現在は、中身も、ちょっとだけいじってます。
トリガーなんかは、かなり微妙に調整をしていますから、熊以外の人は絶対に撃てません!!
撃てば、絶対に暴発します。


パットブートは、以前使用していた「ファインベルグバウM602」に装着していた「システムジェミニ」のアルミパットプレート。

     

「システムジェミニ」のアルミパットプレートは、アンシュッツのパットプレートとは、装着方法が根本的に違うので、そのままでは、装着出来ません。

(両方を持っている方は、解ると思いますが・・・。)

そのため、左の写真中央のアダプターを作り装着しました。




 

トリガーシューも、アンシュッツ純正の物ではない。
最初は、バウのトリガーシューを付けていたが、国友銃砲店で売っていたトリガーシュー(メーカー不明)を改良して装着、その後、現在の「MEC」のトリガーシューに・・・。



銃の先端には、トリガーシューと同じ「MEC」のバレルチューブを装着し、ルールギリギリまで銃身を延長。



「MEC」のバレルチューブだけでは、銃の重さをカバー出来ないので、アンシュッツに付いていたバレルウェイトを付けて、銃全体の重さを稼いでいる。
リアサイトには、十字の入った穴径が可変するインサートを付けている。





ハイサイトブロックは、横にスライドする物を付けている。





チークピースには、滑り止めを付けても良いことになっているので、熊は、友人の高野純一君に教えてもらったテニスラケットのグリップに巻く滑り止め(ウェットタイプ)を両面テープで貼り付けている。


初公開?!


熊とその仲間たちが使っているペレット(鉛弾)です。

見れば判るでしょうから細かなことは書きません・・・。

ホントは、このペレットにも色々秘密が在るけど教えない!!
良く当たる弾とそうでない弾が在ったりして・・・(・_・?)






銃のシリンダーへのエアー充填用のアクアラングタンクです。
アルミ製なのでたいして重くないです!←そう、思っているのは熊だけ・・・(^^;;;

ヨークバルブは、メーター付き。
今は、価格も安く、これよい良いヨークバルブが出ています。(お問い合わせは、国友銃砲火薬店まで・・・。)

以前、ここに、エアーピストルの「モリーニ」が在ったんですが、点数が出ないので所持やめました。

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